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2017/12/19(火)

【驚愕】油って腰痛改善につながるって本当?

カテゴリー:慢性腰痛, 未分類, 腰痛

 

整体院悠水の河合です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は【油】についてです

人の身体を見るにあたって油もとても重要になります。

揚げ物とか脂っこいものを控えましょうということではないですよ。

しっかり油を摂らないとダメってお話です。

なぜなら人の脳の60%は油でできているからです!

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【産後腰痛】原因は骨盤が開くことだけじゃない?

 

・人と油の関係ってなに?

 

・トランス脂肪酸は絶対ダメ!

 

・だから腰痛と油は関係している

・まとめ

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【産後腰痛】原因は骨盤が開くことだけじゃない?

 

・人と油の関係ってなに?

人の脳の60%は油でできていると言いました。

これびっくりですよね。

そして脳だけでなく、人の筋肉や内臓、『脳』にある細胞も膜の油でできています。

油と聞くとぬるぬるのイメージですが、ここでの油とは『脂質』になります。

人に必要な栄養素ですね。

なので油の摂り方も栄養面から煮るととても重要になります。

じゃあどんな油がダメなのか、これって油を摂取する上でとても大事なことになりますよね?

最近トランス脂肪酸ってよく耳にしますが、これ本当にヤバイ油なんです。

 

・トランス脂肪酸は絶対ダメ!

最近、トランス脂肪酸って身体にめちゃくちゃ悪影響があるんですよ。

なぜなら、トランス脂肪酸って商品を作る製造過程での酸化防止するために、

人工的に作られた自然界に存在しない物質なんです。

油の摂取はとても大事ですが、このトランス脂肪酸をとると、

脳の細胞膜に入り込んで細胞の働きを狂わせる働きがあります。

つまり、脳からの命令がうまく伝達しないということになり、

その結果、ADHDやキレるなどの問題行動、不安障害や睡眠障害などを引き起こすと欧米では指摘されています。

ではどんは食品にトランス脂肪酸が含まれているのか?

それは【マーガリン】です。

マーガリンて植物性だから身体にいいんじゃないの?って思うかもしれませんが、

これ大きな間違いで身体には悪影響なんです。

でも周りを見渡すと、コンビニのパンには必ずと言っていいほど含まれていますよ。

トランス脂肪酸は酸化防止のために食品に含まれています。

そのトランス脂肪酸がマーガリンで、コンビニのパンにほとんど含まれているといことは、

パンを食べるごとに人工的に作られたものが身体に蓄積されていきます。

あなたはこれって安全だと判断できますか?

 

・だから腰痛と油は関係している

こんな悪いものを身体に入れていたら、腰痛も改善したくてもできないですよね。

脂質の膜で覆われた細胞は日々、新陳代謝で植われ変わっています。

でも、悪い油を摂取していると、せっかく生まれ変わった細胞膜もなんか汚い感じしますよね。

それ続けますか?

続けないにであればこちらの動画を見てください!
↓↓↓↓↓

・まとめ

トランス脂肪酸っていろんな食品に含まれています。

マーガリンにパン、これって身体にとって悪影響なんです。

こんなんばっかり食べていたら

慢性腰痛が良くならないどころか、他の病気になりますよ。

続きの詳細はこちらの動画で解説!
↓↓↓↓↓

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私は、一人でも多くの人に健康を届けたいと思っており、
そのために、私はブログを書き続けていきたいと思います。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

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