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2017/12/08(金)

【脊柱管狭窄症 ストレッチ】お尻から太もものツッパリにはここを押す!

カテゴリー:ストレッチ, セルフエクササイズ, 慢性腰痛, 未分類, 脊柱管狭窄症, 腰痛

 

整体院悠水の河合です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

脊柱管狭窄症になると、歩く時間が短くなる『間欠性跛行』が症状として生じます。

間欠性跛行て?そのその脊柱管狭窄症ってどんなん?など、

今回も当院に来られた方の症状をもとに脊柱管狭窄症ついてと、

その痛みに対するストレッチ方法もお伝えします。

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【脊柱管狭窄症 ストレッチ】お尻から太もものツッパリにはここを押す!

 

・脊柱管狭窄症って?間欠性跛行って?

 

・腰から太ももにツッパリにはココの筋肉をみる!

 

・脊柱管狭窄症のストレッチはココをみる!

・まとめ

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【脊柱管狭窄症 ストレッチ】お尻から太もものツッパリにはここを押す!

 

・脊柱管狭窄症って?間欠性跛行って?

脊柱管狭窄症は、加齢や負担がかかる仕事などによって背骨が変形し、

脊柱管(脊髄神経が通るトンネル)が狭くなり、それにより椎間板や背骨が神経を圧迫し痛みや痺れがおこります。

間欠性跛行とは、背骨を後ろに反らすと脊柱管のトンネルが狭くなるので、

前傾位を呈しやすく、長時間の歩行でだんだん身体が前傾位となります。

 

・腰から太ももにツッパリにはココの筋肉をみる!

当院に来られた脊柱管狭窄症の方は、前屈時に腰から太ももにかけてツッパリ感の訴えがありました。

先ほど脊柱管狭窄症は前傾位で脊柱管広くなるので楽になるとお伝えしましたが、

【腰痛の原因の85%は患部にない】ため、すべての方が前傾位で楽になるわけではありません。

そのため今回の症例も、腰以外の部分をしっかり見ていくことで原因を発見することができました。

今回のように痛みの範囲が広い場合、原因は複数ある可能性は十分にあります。

そして痛みの原因となった筋肉は、

・ヒラメ筋(ふくらはぎの筋肉)

・腹部の筋肉

この2つでした。

 

・脊柱管狭窄症のストレッチはココをみる!

さて、ヒラメ筋と腹部の筋肉を調整することで腰から太もものツッパリ感は軽減したのですが、

もし今、あなたがツッパリ感を感じておられるなら

自分でできるストレッチを実践してみてください。

そのストレッチはこちらの動画で解説!
↓↓↓↓↓

・まとめ

脊柱管狭窄症の症状として間欠性跛行がありますが、

前傾位での痛みが出る方もいます。

その原因は、

・ヒラメ筋

・腹部筋

が関わっていたので、あなたの同じ書状でお悩みであればこのストレッチで軽減するかもしれませんよ!

その詳細はこちらの動画で解説!
↓↓↓↓↓

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私は、一人でも多くの人に健康を届けたいと思っており、
そのために、私はブログを書き続けていきたいと思います。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

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