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2017/12/04(月)

【坐骨神経痛】辛い痺れの軽減するにはココを押す!

カテゴリー:ストレッチ, セルフエクササイズ, 坐骨神経痛, 慢性腰痛, 未分類, 腰痛

 

整体院悠水の河合です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は【坐骨神経痛】についてお伝えします。

坐骨神経痛は病名ではなく、ヘルニアや脊柱管狭窄症、

はたまた疾患名がなくても「坐骨神経痛かもね」と言われたことがある方もおられると思います。

その坐骨神経痛ですが、痛みだけでなく痺れも辛いですよね。

以前、坐骨神経痛を何年もほっておいて両足痺れで動けないという方を見たことがあるので、

ほっておくと治る、そんな簡単なものではなさそうです。

坐骨神経痛ってなんなのか、自分で痺れを緩和できるポイントはあるのか、

その辺りを今回はお伝えします。

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坐骨神経痛の辛い痺れの軽減するにはココを押す!

 

・坐骨神経痛ってナニ?

 

・坐骨神経痛の原因は?

 

・坐骨神経痛を自分で緩和できるポイント

・まとめ

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坐骨神経痛の辛い痺れの軽減するにはココを押す!

 

・坐骨神経痛ってナニ?

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」が、

圧迫や刺激されることで痛みやしびれなどを起こすことを言います。

腰からお尻、太ももの後ろと外側、ふくらはぎ、足先にかけて痛みやしびれが出ます。

その痛みやしびれが強く出ると、歩くことにも影響してきます。

 

・坐骨神経痛の原因は?

腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症を原因として発症します。

一般的には、坐骨神経が圧迫され、下半身に痛みやしびれを引き起こと言われていますが、

腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症と診断されてない方でもしびれってありますよね。

それはなぜでしょうか?

きっと、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症と痺れがイコールではないということです。

今では『腰痛の原因の85%は患部にない』ということが常識となりつつあります。

 

・坐骨神経痛を自分で緩和できるポイント

坐骨神経痛の痺れと痛みってかなり辛いですし、

ひどい状態だと歩くこともできなくなります。

そんな状態にならないために自分でできる痺れを緩和するポイントを伝えます。

ここを押すと痛みが一瞬強くなったりしますが、そのあとは足に流れる感じがするとおっしゃる方もいます。

そのポイントはこちらの動画で解説!
↓↓↓↓↓

・まとめ

坐骨神経痛は、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症からきていると考えられていますが、

全てがイコールではないということを知ってください。

今では『腰痛の原因の85%は患部にない』ということが常識となりつつあります。

だから、坐骨神経痛は自分で緩和することができるのです。

その詳細はこちらの動画で解説!
↓↓↓↓↓

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私は、一人でも多くの人に健康を届けたいと思っており、
そのために、私はブログを書き続けていきたいと思います。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

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